人権パッチギの会 松江

「パッチギ」とはハングルで「頭突き、突き破る、乗り越える」の意味です。 この会の目的は理不尽な現状を突き破り、壁を乗り越える活動を共に学び、共に行動する会です。 ハンセン病、朝鮮学校、沖縄、原発

原発のない安全な暮らしを

原発のない安全な暮らしを
-さよなら島根原発ネットワーク設立総会-

●と き:2011年7月16日(土)14:00~
●ところ:島根県民会館大会議室(松江)  資料代:500円
●講演:後藤政志さん(元原子炉格納容器設計者)
●テーマ:「福島原発事故の状況について」
 -福島県の方からの現地報告-
●森田省一さん(双葉地方平和フォーラム副議長)

主催:さよなら島根原発ネットワーク準備会
連絡先:芦原(ネットワーク準備会事務局)090-1336-0629

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東大教授ほか原発事故解説者がもらった「8億円原発マネー」

■震災以降、東京電力が全国の大学にカネをバラ撒いてきた実態の一部
http://savechild.net/archives/4197.html

学者に原発マネー8億円 一部電力会社「歪んだ情報提供ない」
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110702-00000007-pseven-pol
※SAPIO 2011年7月20日号

今や経済合理性はゼロ

原発「安価」神話のウソ、強弁と楽観で作り上げた虚構、今や経済合理性はゼロ
http://www.toyokeizai.net/business/society/detail/AC/7499f2bb819d113061fed47cced06f62/

あぶり出された原子力のウソ――それは同時に、原発の真実の姿も白日の下にさらしている。そこから目をそらすことは、もうできない。
(週刊東洋経済2011年6月11日号)

「原発労働者」の保障を国の責任で!

■命をけずって作業している「原発労働者」の保障を国の責任で!
東電に任せると「使い捨て」で終わる!
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/2771
現代ビジネス

誓約書『最大250ミリシーベルト以上の放射線を浴びても、私は自分の意思で働く』。
 250ミリシーベルトとは、緊急時の作業員の被曝限度量です。

■サクリファイス - 犠牲者
-チェルノブイリ原子力発電所事故処理作業で使い捨てにされた労働者
http://video.google.com/videoplay?docid=-6601369124230620869&hl=en#
「90数えたら道具を置いてすぐ逃げ帰れ」




「ザ・サクリファイス」上映&脱原発集会のお知らせ

「ザ・サクリファイス」上映&脱原発集会のお知らせ

日時:4月24日(日)
時間:14時~16時
会場:島根県民会館2F多目的ホール
主催:松江キネマ倶楽部・脱原発実行委員会
お問い合わせ:090-1336-0629(芦原)

後藤健太の日記
http://blog.goo.ne.jp/gotoukenta_1983/e/40301d6c5b86c0909e5c1ad9db8a0e8f
「2年前に中国電力、原発増設反対運動代表の方に、素朴な原発に対する質問をぶつけ、日記で公開しました。福島原発の事故後に改めて読んでみると、中国電力側の主張の説得力の薄さが良く分かります。」


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「正確な情報からしか、正しい判断はできない。」

「正確な情報からしか、正しい判断はできない。」

正確な情報がほしいならここがおすすめです。

■原子力資料情報室
http://cnic.jp/modules/fukushimaNPP/

CNIC 映像アーカイブ
http://cnic-movie.blogspot.com/

■武田邦彦 (中部大学)
http://takedanet.com/

■森住卓のフォトブログ
現地取材を敢行中です。
http://mphoto.sblo.jp/

政府に冷静な対応を求めたい。


「基準値を超えているが人体には影響はない」
「基準値を超えているが、毎日一年間食べても人体には影響はない」
政府からの要請なのか、NHK以下すべてのマスコミで大合唱している。

非常時に大本営発表のみを垂れ流しているはマスコミの宿命か?

「なにを基準に基準値を定めたの?」
「それなら 出荷制限 はあらぬ混乱を招くばかりでは・・・?」
政府に冷静な対応を求めたい。


原子力資料情報室
放射線被ばくを考える
http://cnic.jp/modules/news/article.php?storyid=1028

■二次災害の危険を感じながら復旧作業をされている方、被爆覚悟で原発消火作業をしているすべての人に敬意と感謝を表します。

一人じゃない! みんながいる!

東北地方太平洋沖地震の被害にあわれた皆様にお見舞い申し上げるとともに、犠牲になられた方々のご冥福を心からお祈り申し上げます。

そして、二次災害の危険を感じながら復旧作業をされている方、被爆覚悟で原発消火作業をしているすべての人に敬意と感謝を表します。


阪神大震災では、聴覚障害者や日本語の不自由な外国人が情報や周囲とのコミニュケーションが得られず大変苦労した話を聞きました。

下記の支援組織がサポートしているそうです。

■東日本大震災に関する聴覚障害者関連の情報

http://www.jfd.or.jp/tohoku-eq2011
避難所等での聴覚障害者に対する支援のお願い(災害対策マニュアル)
http://www.jfd.or.jp/tohoku-eq2011/shelter-support

■東北地方太平洋沖地震に関する多言語情報のウェブサイトのお知らせ

http://www.hurights.or.jp/japan/news/2011/03/post-8.html
全国のNGOをはじめとする団体・機関からインターネットやツイッタ―で多言語による情報が随時発信されています。


★一緒に頑張ろう東北!

「どんなに離れていても心は一つ。一人じゃない! みんながいる! みんなで乗り越えよう! You’ll never walk alone.」


追伸:福島第一原発周辺の取材記事です。

森住卓のフォトブログ
http://mphoto.sblo.jp/


●アンパンマンマーチ♪(フルバージョン)

http://www.youtube.com/watch?v=BUGh-7Y5kZA
避難所で頑張っている子供たちのために


●アメージンググレース

http://www.worldfolksong.com/songbook/masterpiece/amazing.htm
by ヘイリー 日本語訳(意訳)付
http://www.youtube.com/watch?v=B3XdXEJEI4E&feature=related
苦しい時ほど「くちびるに歌を、心に太陽を」by Elvis Presley
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